2025/05/08(木)
「体が左に傾いて鏡を見るのが嫌でした。大好きな着物を着るのが憂鬱でした。」

こんにちは。整体院ジェシカの院長、佐藤康子です。 脊柱管狭窄症が進行すると脊柱の側弯が症状として出現します。 側弯症は女性に多いと言われています。 写真の患者さん(70代後半)は以前、着物を着ることが多かったのですが、 脊柱管狭窄症の診断を受けたくらいから体が左に大きく傾くことが著しくなり、 しばらくの間大好きな着物を着るのを躊躇していました。 しかし、当院のMSMメソッドを受けて、 正しく緩めて正しく鍛えるトレーニングを根気強く継続されました。 お家でもセルフケアを実践して本当に努力されました。 今年、お孫さんの二十歳の集いに着付けもされ、 「着物でお孫さんと一緒に良い写真が撮れました!」とお喜びの声をいただきました。 整体院ジェシカは、いくつになっても挑戦するあなたを 全身全霊でサポートします!! 諦めないでください!!








